いしかわ新型コロナ対策認証制度

お知らせ

認証基準の一部改正について

熱中症のリスクの高まりに伴い、従業員のマスク着用に関する認証基準の一部を改正します。

 

(改正前)

常にマスクを着用し、咳エチケットを徹底する。大声での会話を避ける。

 

(改正後)

常にマスクを着用し、咳エチケットを徹底する。大声での会話を避ける。

ただし、熱中症予防の観点から、人との距離(2m以上)が確保でき、会話をほとんど行わない場合は、マスクの必要はないものとする。

 

 

本改正については、熱中症予防の観点から、調理や清掃など、主に接客に従事しない従業員が業務を行う場合を想定しています。

会話の必要性が高い接客に従事する従業員などは、常にマスクが必要であり、調理と接客を兼務する従業員も、接客時にはマスクが必要です。

 

なお、来店者の理解を求める店内掲示用紙を作成しましたので、必要に応じてご利用ください。

 

従業員のマスク着用について.pdf